
「赤ちゃん整体」とは、赤ちゃんから小学生くらいまでを対象とした、頭蓋骨をはじめ骨格を矯正する整体治療法です。
長命整体より、重篤な病や先天性障害の多くが脳の異変であることに気付き、さらに脳を覆っている「頭蓋骨のズレ」を正せば通常の医療では難しいとされる症状の改善も十分可能であることがわかりました。また、頭蓋骨の矯正は身体的症状だけでなく精神的な疾患にも有効であることもわかってきました。

「頭が重い」「肩がこる」「腰が痛い」「全身がだるい」「あくびがでる」「頭がぼんやりする」「眠い」「目が疲れる」「イライラする」「考えがまとまらない」「気が散る」「根気がなくなる」
このような症状は整体とは関係ないと見られがちですが、このような疲れやすい体質も姿勢の悪さも骨格のゆがみからきています。戸外で遊ぶことが少なくなることによって運動量が減り屋内の遊びに偏ることによって、日常的な不快感が生まれ、そのストレスが骨格のゆがみとなって出てくるのです。
また、長命整体ではこのような骨格のズレを治すことによって心理的アプローチも含めた「整心」の効果も期待でき、そのことによりストレスが晴れ、親子の信頼関係を結ぶことが出来ます。
「ダウン症」「自閉症」「発達障害」「知的障害」「小児マヒ」「ADHD(注意欠陥多動性症候群)」「ADD(注意欠陥障害)」「LD(学習障害)」
といった先転生障害などの難病です。しかし、このような病気の赤ちゃんに共通して「頭蓋骨のズレ」が関わっていることが発見され、実際にそのズレを直すことで、予想以上の効果を挙げることがあります。
また「赤ちゃん整体」は患者様本人だけでなく、お子様の症状の改善が見られると共に家族みんなに希望がわき、そのことから患者であるお子様の表情も見間違うほど明るくなります。

が付いている日は休診日


